厳冬のタウシュベツ橋梁(北海道 上士幌町)

☆厳冬のタウシュベツ橋梁(北海道 上士幌町) 

真冬のタウシュベツ橋梁は、雪と氷に覆われた糠平湖面から橋脚が出ています。現地を訪問し、湖面上を歩き撮影しました。

日本国有鉄道士幌線(1987年(昭和62年)廃線)が、1939年(昭和14年)に十勝三股駅まで開通した際に、音更川の支流であるタウシュベツ川に架けられたものです。

・種別:コンクリート製アーチ橋
・全長:11連・130m

投稿日時 2017-04-09 13:58:07

投稿:依田正広

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